4月8日臨時休業

誠に勝手ながら、本日8日(水)は臨時休業とさせて頂きます。


ご来店予定のお客様にはご迷惑をお掛け致しまして

申し訳ございません。

猫カフェnoa

愛媛県松山市の譲渡型 保護猫カフェnoaです。 猫はすべて、保健所で殺処分を待っている子を保護して 来ました。 里親さまも随時募集しております。

5コメント

  • 1000 / 1000

  • mayu0707-07

    2020.05.14 05:14

    それまでのあいだはCO2での殺処分ではなく安楽死のみの処分を。これだけは絶対にお願いします。安楽死での最期を。心の底から宜しくお願い致します。本当に殺処分の事で夜も眠れません。どうか、どうか殺処分をゼロにして下さい。今すぐに。どうか心の底から深く宜しくお願い申し上げます。本当に宜しくお願い致します。一刻も早く今この瞬間から殺処分がゼロになりますように。保健所や動物愛護センターさんの職員の方々の行動にかかっています。どうか心の底からどうしてもの場合のみ処分せざるを得ない場合のみ安楽死を、そして殺処分廃止、殺処分ゼロ、安楽死だろうが殺処分だろうが殺処分は殺処分です。今すぐにでも殺処分ゼロになるように譲渡や動物愛護啓発活動等もっと力を入れてください。 足りてなかった結果が8年連続殺処分数1位です。どうか活動、行動して下さい。今すぐにして下さい。こうしてる間にも殺処分機で計り知れない苦しみにもがきながら殺されている動物たちがいるのです。時間がないのです。 今すぐ行動して下さい。動物に関わる仕事をしているのであれば尚更しなくてはいけないと思います。どうか心の底から宜しくお願い致します。深く申し上げます。お願いですから行動して下さい。この状況、現状のままでは絶対にいけません。変えてください。どうか心の底から深く宜しくお願い致します。
  • mayu0707-07

    2020.05.14 05:14

    また、[どうしても飼育ができなくなった飼い主へ]という項目の記載ですが、ガス室で考えられないような苦しみの中あなたと生きてきた動物は死んでいくのです"というような書き方をしないと、自分で飼い主を探すことをしっかりやらないで持ち込む飼い主も多くいると思います。 もっと収容場に持ち込むということがどういうことなのか、それは死を意味するということがほとんだということを理解させるような文に訂正し直して頂きたいです。どうか、一刻も早く殺処分される動物達が無くなりますように。そして、殺処分が無くなるまでの間の殺す方法はガスやCO2ではなく安楽死という選択を。お金はかかると思いますが絶対に苦しませて殺すのはしてはいけないことです。また、愛媛県動物愛護センターをはじめ愛媛県にある保健所のほとんどが、"生活衛生課"や"ペット動物"等各課へのメールアドレスの記載がなく、収容動物や譲渡、動物愛護に関わることなど多くのことを記載する義務が必要だと思います。 収容状況などが分からないと助かる命も助かりません。それで何万頭の命が殺されたことか。だからどうか、各保健所に動物についての記載を細かくすることと、メールアドレスの設置を心からお願い致します。 "お金がかかるから仕方がない"のではなく、殺処分ゼロとそれまでの道のりは、ガスやCO2による苦しませて苦しませて苦しくて爪の跡がはっきり残るような殺し方では無く、安楽死という選択を。どうか心の底から宜しくお願いします私にはメールでしか伝えることができないのが本当に悔しいです.. だからこそどうか、宜しくお願い致します。続きます。返信は要らないのでどうか行動に移して頂きたいです。私達国民は政治を行う方々にこうして伝えることしか出来ないのです。"殺すことは仕事だから"と感覚が麻痺していませんか?仕事だからで済むことではありません。飼う側の心持ちも大事ですが、日本の未来を、お願いですから変えて頂きたい。行動に移せるのはあなた方だけなんです。 だからどうか、心の底から殺処分ゼロを本当に一刻も早く実現お願い致します。本当に本当に心の底からどうか、宜しくお願い致します。最後の望みなんです。だからどうか、どうか宜しくお願い致します。様々な工夫でどうにか殺処分ゼロ。殺処分廃止。殺処分数を"減らす"ではなく"ゼロ"にして下さい。
  • mayu0707-07

    2020.05.14 05:12

    どうか、これを見て何かしら行動をすぐさましていただけたら嬉しいです。 また、職員の方々には日々譲渡への活動、殺処分ゼロに向けて尽力して下さっていることは重々分かっております。本当にありがとうございます。あなた達がいなかったら殺処分は減らないです。とても感謝をしております。ですが、やはり殺処分はしてはならないのです。他の県に比べて圧倒的に殺処分数が多いという事実があるのですから、ボランティアや寄付を募ったり収容数や終生飼育ができる施設を増やしたり様々な努力が必要だと思います。努力すれば実現不可能に見えることもできると思います。考えれば色々なことが出てくると思います。収容数を減らすことがいちばんですが、今よりも譲渡や飼育等に気を引き締めて力を入れ行動して頂きたいです。 ガスによる窒息死で行う殺処分を減らす努力が愛媛県には必要です。愛媛県は殺処分への意識が低い。行動をして欲しいです。行動に移して欲しいです。移さなくてはなりません。殺処分の多さが1位、2位という非常に不名誉な事実がありながらも殺処分数が未だ2500から3500ほどもある。譲渡等に尽力して下さっているのは分かるのですが、目の前にある命を救わなければならないという意識が足りないとしか思えません。行動に移して下さい。移さなくては変わりません。移すべきです。殺処分数"ゼロ"になるように益々の御尽力を本当にどうか心から宜しくお願い致します。殺処分ゼロが当たり前という認識になることを日々願っております。どうかすぐに実現なさって頂きたい。本当に心から深く宜しくお願い致します。